「Are youready Oh!」6回

昨日のラジオ「Are yourady Oh!」6回目

今週もさださんとこうせつさんの登板回

いよいよ年末、と言う事で・・・・「今年を振り返って」

今年を振り返ってお二人とも言われていたのは「今年は良い意味で流されていた。流れに身を任せていた」と・・・

さださんは「今年は何か、ボーっとしてた。って言うかあまり自分であれも、これもって頑なになるんじゃなくて、周りと合わせて・・・まあ、無理はしたけど、無茶はしない一年だった。無理って言うのは限界まではできるって事でしょ。でも、無茶って言うのはそれを越しちゃってるからね。」

「今年は最初に加山さんの50周年記念の曲を作るって言うのがあったし、「ヤンチャーズ」とか、もう加山さんで年が明けたようなもの」

こうせつさん「あの曲の歌詞は良かったね。加山さんが作曲で、ぴったり合ってた。、名古屋ではまさしと二人だけで「ヤンチャーズ」をやったり・・・」

さださん、「それであっという間に夏でしょ。今年の夏は暑すぎて海水浴場が空いてたんだって」
「ま~あ、あっという間の一年でしたね~。去年親父が逝って・・・精霊流しを出し終えるまでがね、大変でした。
昔親父にね。「親父の精霊船を出すときは大きか船を作って、長崎検番のお姐さん達の送り三味線ば弾いてもらう」って言ったら、それは見たかね~って…それで本当に仲間たちが頑張って船を作ってくれてね、60メートルですよ。
それでお姐さん達が送り三味線を弾いてくれて、最後まで歩いてくれました。

喪主は最後まで酒を飲んだらいかん。酒は船を流し終わって打ち上げの時に死ぬほど飲んだらよか。とお姐さんに言われてね。打ち上げの時には飲みましたよ。次の日は気持ち悪くなりましたけど・・・」

こうせつさん、「精霊流しのニュースはNHKで見たよ。民放のワイドショーじゃなく、NHKって言うところが凄い。まさしはね。日本民族の見本。本当によくやった。精霊流し!!」

などと続いた二人のやり取りはいつの間にか「お酒」の話に・・・ワインからウィスキーなどの話、学生の新歓コンパで、まだ未成年の新入生に無理やり飲ませるのはいかん!!とか話は広がって行きました。

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