夢鏡

アクセスカウンタ

zoom RSS 一年の1/2

<<   作成日時 : 2012/07/02 22:56   >>

ナイス ブログ気持玉 5 / トラックバック 0 / コメント 0

一年の半分が終わり、いよいよ7月。

梅雨が明ければ、本格的な夏になります。

が、私は夏がちょい苦手・・・暑さ、湿気、虫の類・・・と苦手なものばかりでね。

だから私の場合、夏を乗り切るには、あと3か月我慢すれば、大好きな秋が来る、と、ひたすら「秋」の訪れを待ちわびながら、夏の猛暑を凌ぐわけです。「もう来る頃」ってね。

今年も「節電の夏」・・・しかし・・・「原子力発電反対派」「原子力発電推進派」「増税賛成派」「反対派」…すべてが「政局」を睨んだ「政治闘争」の道具にされていませんか?

本当は「国民」全てを巻き込んで「議論」されなければいけない事柄の数々が、結局は「政治家」たちの思惑に利用されている。メディアや世論がヒステリックになればなるほど、なお一層政治家たちの餌食に利用されてしまうように思う、感じるのは私だけではないでしょう。

「新党旗揚げ」を掲げて、所属政党に反旗を翻した元代表の「国民の為」と言うコメントを白けた思いで聴きました。
当の国民の彼への支持率は30%にも満たないと言うのに・・・(もっとも現政権の支持率はそれ以下か?)

事はもう、そんな難しい話ではないと思うのです。「原発」も「増税」も、賛成or反対、ではなく、政治家も含めた国民全員にその「覚悟」があるかどうかなのです。どちらを選んだにしても訪れるであろう「リスク」に対しての・・・

テレビやラジオで政府批判を展開している方々もそうです。「批判」ばかりではなく、じゃ〜どうする?と言うレスポンスやアイディアがほしいものです。

結局は「政治家」「政府」「役人」に丸投げなメディアやコメンテーターの皆さんは、貴重な電気を大量に消費しながら「放送」している意味をもっと考えてください。

一般大衆は、「節電」の為に様々な工夫をしています。お金だって、それぞれ限られた収入からやりくりをして日々を暮しているのです。

政治家もメディアの方々も、もう少し庶民レベルで物事を考えていただきたいものだと思いますね。

〜意見には個人差があります、あしからず〜


さださんの「40周年記念コンサート」、9月のオリンパスホール八王子の「前夜祭」のチケットを取ることが出来ました。「後夜祭」は駄目でした。

あとはワールド会員先行で「大宮」「市川」のチケットがとれるかどうか・・・

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 5
ナイス ナイス ナイス
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
一年の1/2 夢鏡/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる